山梨県甲府市の医療法人恭栄会 今井循環器呼吸器科 【内科・循環器科・呼吸器科・小児科】
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新型コロナワクチン

新型コロナウイルスワクチンについて
【2022年5月22日更新】
 当院ではコロナウイルスのスパイクタンパク質(抗原)を人体内で合成させる遺伝子ワクチン(ファイザー&モデルナのmRNAワクチンまたはアストラゼネガのウイルスベクターワクチン)の接種は行っておりません(2021年10月21日時点接種者累計1億8334万人・12/24厚労省:ワクチン接種後死亡報告事例数1431名・重篤6165名)。今後、インフルエンザワクチン(2019年10月〜2020年4月末:年間推定接種者5650万人・死亡者数6名)の製造法で実績があるウイルスタンパク質(抗原)を人体外で作成して投与する、従来型で安全性の懸念が少ない、国産非遺伝子ワクチンが承認されましたら、接種を開始します。何れのタイプのワクチン接種であれ、最終的にご自身が「受けるリスク」「受けないリスク」のいずれかを選択する事になります。また現状、残念ながらワクチン接種先行国を含め国内においても、当初期待されていたmRNAワクチン接種だけでは感染収束や集団免疫の獲得は難しい様です。一般的に考えれば風邪RNAウイルスをワクチンで根絶する事は出来ません。第6波ピークアウト後も、第7波に備えワクチン接種の有無に関わらず、引き続き、個々で行える基本的な感染対策の継続をお願いします。重症化予防に期待される国産非遺伝子ワクチンの目処が付きましたら、当院定期通院中の患者様でワクチン未接種の方々を極力お待たせする事がない様、最優先で接種開始の予定です。どの様な薬にも副作用はありますが、ワクチンの影響は長期間に及ぶ可能性も否定出来ず、先々の体調不良の原因として特定が出来ない事にも留意する必要があります。
<塩野義ワクチンの開発状況>
  塩野義製薬は11日、開発中の新型コロナウイルスワクチンについて、早ければ6月にも承認申請する方針を明らかにした。(2022年5月11日ラジオ関西トピックス)
<ノババックスワクチン>
 4月19日国内薬事承認され、ワクチンは5月下旬から供給される見込み。但し、米国FDAは自国製のノババックスワクチンを未だ承認しておらず、スパイクタンパクの変異株配列への調整が行われていない為、原則、免疫誘導で得られる抗体は中国株向けの抗体。県内ワクチン供給量が少ないため、個別接種は実施されず、集団接種会場での予約制接種。
<RNAウイルス>
 通常ワクチンの開発から実用化に至る迄には有効性や安全性の検証に5〜10年の期間が掛かります。新型コロナウイルスのパンデミック収束に向け、各製薬会社でワクチンの開発が急速に進み、その技術の蓄積から僅か1年未満で人類史上初のmRNA遺伝子ワクチンの実用化に成功し、待望のワクチンが認可(一部長期的安全有効性の治験中)されました。今後の課題として、インフルエンザや新型コロナはRNAウイルス(1本の遺伝子鎖)である事から、増殖する過程でウイルス変異が起こり、その性質は少なからず変化してしまいますが、新型コロナウイルスにいたっては、最初に確認された中国株以降、南アフリカ株(ベータ株)・イギリス株(アルファ株)・ブラジル株(ガンマ株)・インド株(デルタ株)など、非常に短期間で変異流行を起こしており、新たに新種インド株(カッパ株/警戒株)・コロンビア株(ミュー株/警戒株)・ペルー株(ラムダ株/警戒株)・イータ株/警戒株・イオタ株・イプシロン株・シータ株・ゼータ株などの変異種も確認され、先行ワクチン接種国や国内でもみられ始めたワクチン接種後のブレークスルー感染例からも、更なるウイルス変異がとても気がかりです。感染力の強いデルタ株の出現以降、状況は一変し新たなステージへと移り、mRNAワクチンの発症予防効果の大幅な低下が確認され、オミクロン株出現前迄は接種後の中和抗体価が有効量で長期間保たれていれば重症化予防に効果があるとされていました。その後、ワクチン抵抗性とされるミュー株や抗体治療の有効性を低下させる懸念があるイータ株が国内で数例確認され、現在はオミクロン株が世界中を席巻しています。今後更にワクチン誘導性中和抗体が結合しにくく変異が進む事になれば、変異以前に公開された遺伝子情報(中国株)を元に開発したmRNAワクチンの効果の著しい低下や、最も注視すべき経時的な有効中和抗体量低下とADE/抗体依存性免疫増強(ウイルスの感染やワクチンの接種によって体内にできた抗体が、ウイルスの感染をむしろ促進悪化させてしまうという現象)の懸念、国内でも開始されている低下した中和抗体を再上昇させる目的で原則同じワクチンを追加で接種する3回目のブースター接種への影響(既に4回目接種推奨報道有)、別ワクチンの混合接種後の健康への影響についても、刻々と情勢や政府方針が変化を見せる中、これからの流行株変化やワクチン効果推移(ブレークスルー感染や重症化率)を注意深く追っていく必要があります。それでも、今後も気を緩めず、正しく感染の予防措置を続ければ、通常生活において不要に恐れる必要はありません。希望的観測として、外来で処方可能な軽症者対象の経口治療薬(塩野義・ファイザー・メルク・ロシュ)が一部認可されており、外来での早期治療開始が可能となっています。国産非遺伝子ワクチンの認可待ちをされている方は、このまま感染対策の継続をお願いします。認可時点で当面の変異株への効果や副反応(接種後死亡や重篤症状)のデータが公表される事と思います。別途米国ノババックスワクチン(対オミクロンデータ未公表)が先行して国内承認されましたので、国産ワクチンを待てない方々は、申込制による集団会場での接種となりますが、ワクチン抗原であるスパイクタンパク調整が行われていない為、誘導される抗体は中国株向けとなり、使用される免疫増強剤の作用が強力とされる事から、各方面のデータが揃う迄、もしくは米国食品医薬品局(FDA)が自国製ワクチンであるノババックスワクチンを承認する迄、接種をお待ち頂く方が望ましい様に思います。ワクチンパスポートのご相談も頂きますが、ワクチン接種の強制ではないか?差別ではないか?等の論調がでており、パスの有効期間設定(ワクチン誘導性抗体は経時的に減少する)がなく、実用性や医学的に理解し難い面もありますが、体質的にワクチンを接種できない方もいらっしゃいますので、政府方針として、医療用の抗原検査キットが薬局で市販される事が決まり、デルタ株以降はウイルス量が多いとの前提で、その陰性結果(これ迄は無症状の方に陰性確認で用いるべきではないとの指針)を代用して良いとの政治的見解ですので、国産ワクチン接種実施までは、必要時にご活用頂く方法があるかと思います。既に2回mRNAワクチンを接種された方々におかれましては、ブースター接種について「受けるリスク」「受けないリスク」を、一度立ち止まり、再度選択しなければなりません。3もしくは4回接種により限りある人体の免疫系の中で特定の抗原への免疫を強く誘導させ続ける事への中長期的な副作用(自然免疫系や腫瘍免疫系の低下による可能性事例:帯状疱疹や脱毛を含む自己免疫異常関連疾患、安定病変の転移増悪)やmRNA情報を基に自分自身の細胞内で産生されるスパイクタンパク質自体の健康への影響(循環系疾患や血栓性疾患等の発症)、一部において重症化の懸念が高まるADE/抗体依存性免疫増強への側面も考えれば、どちらの選択が良いのか意見が分かれると思います。またファイザー製ワクチンに関しては、オミクロン特化型ワクチンが3月末時点で供給出来る見込みとなっており(日本経済新聞2022年1月11日)、モデルナ製ワクチンを含め型落ちとなる在庫ワクチンを追加で接種する意義についても考える必要があります。3もしくは4回目接種で上昇が期待できる中和抗体は、変異前の中国株ウイルスのSタンパクに対する特異抗体となります。更に、季節性インフルエンザワクチンは、成人1年1回の接種ですが、mRNAワクチン2回接種後に、シーズン間隔を空けずに作用機序や種類が異なる国産ワクチンやウイルスベクターワクチン(いずれも中国株遺伝子配列向け)の追加接種をする場合、ワクチン誘導性中和抗体(中国株ウイルス抗体)の上昇は期待出来るものの、将来的にどの様な健康への影響があるのか?事前の長期治験と検証がない試みから誰一人本当の回答を持っていませんので、ご自身の決断次第になります。諸外国をみると、米国では食品医薬品局(FDA)の外部専門家による諮問委員会で、16歳以上の米全国民に対する新型コロナウイルスワクチンの追加接種承認の反対から、最終的に3回接種の対象者は65歳以上及び18歳〜64歳で、がんや慢性腎疾患・慢性呼吸器疾患などの特定の基礎疾患がある層が対象となり、ワクチン接種先行国であるイスラエルでは、当初3回接種対象者を60歳以上としていた所、12歳以上の全国民へ拡大しており、国によっても方針が分かれています。更に、イスラエルではワクチン接種証明(グリーンパス)について、2回目接種から6カ月以内に3回目の接種が行われない場合、パスは失効になる様です。新型コロナについては、診断手段も確立普及され、既存の点滴カクテル療法に加えて、新たなモノクローナル抗体点滴治療薬「ゼビュディ」が認可されました。更に昨年11月5日厚労省は「抗体カクテル療法」で認可済みの新型コロナウイルス感染症点滴治療薬「ロナプリーブ」について、発症予防を目的とした投与も認める適応拡大を特例承認しました。ワクチンと同様、発症を抑える初めての予防薬で、〈1〉患者の同居家族などの濃厚接触者または無症状の感染者、〈2〉原則として重症化リスクの高い人、〈3〉ワクチン未接種か接種の効果が不十分な人、のすべてに当てはまることが条件とされています(但しオミクロン株へは非推奨)。2年前戦う相手が見えず、PCR検査を始めた頃を考えれば、とてもとても大きな前進です。今後もウイルス変異の方向次第で余談を許しませんが、第1波当初から日本人は欧米諸国と比べて、新型コロナによる致死率の低さは圧倒的で、BCG接種との相関や遺伝子的要因、普段からのマスク習慣など、毎日の様に報道されていた事が、遙か昔の様に感じます。今の時代に多くの人々が勇気づけられる言葉「明けない夜はない」、兎にも角にも、安全性の高い非遺伝子ワクチンと経口もしくは吸入系治療薬の登場が望まれます。

【諸外国新型コロナワクチン情報】
ブラジル:妊婦へのアストラゼネカ接種中止(21/5/11)
ノルウェー:18歳以下のモデルナワクチン非推奨(21/8/18)
イギリス:12〜15歳に対するワクチン接種推奨しない方針(2021/9/3)
デンマーク:18歳以下のモデルナ接種中止(21/10/6)
スウェーデン:30歳以下のモデルナ接種一時中止(21/10/6)
フィンランド:30歳以下男性へのモデルナ接種中止(21/10/7)
アイスランド:全年齢へのモデルナ接種一時中止(21/10/8)
WHO:中程度から重い免疫不全の人を3回接種対象推奨(21/10/11)
アメリカ:5歳〜11歳の子どもへのファイザー接種推奨(21/10/26)
フランス:30歳未満のモデルナワクチン非推奨(21/11/10)
ドイツ:30歳未満及び妊婦のモデルナワクチン非推奨(21/11/10)
厚労省:モデルナとファイザーについて心筋炎・心膜炎の注意勧告(21/12/3)
欧州連合欧州委員会:ノババックス社製ワクチン承認(21/12/20)
WHO:ノババックス社製ワクチンの緊急使用承認(21/12/21)
ワクチン非接種者への差別などに反対する山梨弁護士会声明(22/1/14)
👉 http://www.yama-ben.jp/statement/1490/
韓国:ノババックスワクチン接種開始(22/2/16)
日本:ノババックスワクチン承認(22/4/19)

米国裁判所命令により公表された特別注意を要するファイーザーワクチンの有害事象リスト
1p36欠失症候群; 2-ヒドロキシグルタル酸尿症; 5 'ヌクレオチダーゼ増加; 音響神経炎;後天性C1阻害剤欠乏症;後天性表皮水疱症; 後天性表皮失語症;急性皮膚エリテマトーデス;急性散在性脳脊髄炎; 急性難治性の反復性部分発作を伴う脳炎;急性熱性好中球 皮膚病;急性弛緩性脊髄炎;急性出血性白質脳炎; 急性乳児期の出血性浮腫;急性腎障害;急性黄斑網膜症; 急性運動性軸索ニューロパシー;急性運動感覚性軸索ニューロパシー; 急性心筋梗塞;急性呼吸窮迫症候群;急性呼吸不全; アジソン病疾患;投与部位血栓症;投与部位血管炎; 副腎血栓症;免疫化後の有害事象;味覚消失;無顆粒球症; 空気塞栓症;アラニンアミノトランスフェラーゼ異常;アラニンアミノトランスフェラーゼ増加;アルコール依存症発作; アレルギー性気管支肺真菌症;アレルギー性浮腫; 同種免疫肝炎;円形脱毛症;アルパース病;肺胞タンパク症;アンモニア異常; アンモニア増加;羊膜腔感染;アミロイド海馬切除術; アミロイド関節症;アミロイドーシス;老人性アミロイドーシス;アナフィラキシー反応; アナフィラキシーショック;アナフィラキシー輸血反応; アナフィラキシー反応;アナフィラキシーショック; 妊娠のアナフィラキシー様症候群;血管浮腫;血管障害性神経障害;強直性脊椎炎;無嗅覚症;抗アセチルコリン受容体抗体 陽性;抗アクチン抗体陽性;抗アクアポリン-4抗体陽性;抗大脳基底核抗体陽性; 抗環状シトルリン化ペプチド抗体陽性;抗上皮抗体 陽性;抗赤血球抗体陽性;抗エキソソーム複合体抗体陽性;抗GAD抗体陰性;抗GAD抗体陽性;抗ガングリオシド抗体 陽性;抗グリアジン抗体陽性;抗糸球体基底膜抗体 陽性;抗糸球体基底膜疾患; 抗グリシルtRNAシンテターゼ抗体陽性;抗HLA抗体検査陽性;抗IA2抗体陽性;抗インスリン抗体 増加;抗インスリン抗体陽性;抗インスリン受容体抗体増加; 抗インスリン受容体抗体陽性;抗インターフェロン抗体陰性;抗インターフェロン抗体 陽性;抗膵島細胞抗体陽性;抗ミトコンドリア抗体陽性;抗筋肉特定のキナーゼ抗体陽性;抗ミエリン関連糖タンパク質抗体 陽性;抗ミエリン関連糖タンパク質関連多発性神経障害;抗心筋抗体陽性; 抗神経抗体陽性;抗好中球細胞質抗体増加;抗好中球細胞質抗体陽性;抗好中球細胞質 抗体陽性血管炎;抗NMDA抗体陽性;抗核抗体 増加;抗核抗体陽性;抗リン脂質抗体 陽性;抗リン脂質抗体症候群;抗血小板抗体陽性;抗プロトロンビン抗体陽性;抗リボソームP抗体陽性;抗RNAポリメラーゼIII抗体 陽性; Anti-saccharomycescerevisiae抗体検査陽性; Anti-sperm抗体 陽性;抗SRP抗体陽性;抗シンテターゼ症候群;抗甲状腺抗体 陽性;抗トランスグルタミナーゼ抗体増加;抗VGCC抗体陽性;抗VGKC抗体陽性;抗ビメンチン抗体陽性;抗ウイルス予防; 抗ウイルス治療;抗亜鉛トランスポーター8抗体陽性;大動脈塞栓;大動脈血栓症;大動脈炎;赤芽球癆;再生不良性貧血; 適用部位血栓症;適用部位血管炎;不整脈;動脈バイパス閉塞;動脈バイパス血栓症; 動静脈血栓症;動静脈瘻血栓症;動静脈グラフト部位狭窄;動静脈グラフト血栓症; 動脈炎;動脈炎冠状動脈;関節痛;関節炎;腸炎性関節炎;腹水;無菌海綿静脈洞血栓症; アスパラギン酸アミノトランスフェラーゼ異常;アスパラギン酸アミノトランスフェラーゼ増加; アスパラギン酸-グルタミン酸-トランスポーター欠乏症; AST対血小板比指数増加; AST / ALT比異常;喘息;無症候性COVID19; 運動失調;アテローム塞栓症;脱力発作;心房血栓症;萎縮性甲状腺炎; 非定型良性部分てんかん;非定型肺炎;オーラ;自己抗体陽性; 自己免疫貧血;自己免疫性再生不良性貧血;自己免疫性関節炎; 自己免疫性水疱疾患;自己免疫性胆管炎;自己免疫性大腸炎; 自己免疫性脱髄病気;自己免疫性皮膚炎;自己免疫疾患;自己免疫脳症;自己免疫内分泌障害;自己免疫腸症;自己免疫眼障害;自己免疫性溶血性貧血; 自己免疫性ヘパリン起因性血小板減少症;自己免疫性肝炎; 自己免疫性高脂血症;自己免疫性 甲状腺機能低下症;自己免疫性内耳疾患;自己免疫性肺疾患; 自己免疫性リンパ増殖性症候群;自己免疫性心筋炎;自己免疫性筋炎; 自己免疫性腎炎;自己免疫性ニューロパチー;自己免疫性好中球減少症; 自己免疫性膵炎;自己免疫性汎血球減少症;自己免疫性心膜炎; 自己免疫性網膜症;自己免疫性甲状腺障害;自己免疫性甲状腺炎; 自己免疫性ブドウ膜炎;乳児腸炎を伴う自己炎症;自己炎症性疾患; 自動性てんかん;自律神経系の不均衡;自律神経発作; 軸性脊椎関節炎;腋窩静脈血栓症; 軸索および脱髄多発性神経障害;軸索神経障害;バクテリアサイト;バルト海ミオクローヌスてんかん; バンド感覚;バセドウ病;脳底動脈血栓症;好塩基球減少症; B細胞形成不全;ベーチェット症候群;良性の民族性好中球減少症; 良性の家族性新生児けいれん;良性家族性天疱瘡;良性ローランドてんかん; ベータ-2糖タンパク質抗体陽性;ビッカースタッフ脳炎;胆汁排出量異常; 胆汁排出量減少;胆汁腹水;ビリルビン抱合異常; ビリルビン抱合増加;ビリルビン尿あり;生検肝異常;ビオチニダーゼ欠損症; バードショット脈絡網膜症;血液アルカリホスファターゼ異常; 血液アルカリホスファターゼ増加;血中ビリルビン異常;血中ビリルビン増加; 血中ビリルビン非抱合型増加;血中コリンエステラーゼ異常;血中コリンエステラーゼ減少; 血圧減少;血圧拡張期が減少した;血圧収縮期減少;青いつま先 症候群;腕頭静脈血栓症;脳幹塞栓症; 脳幹血栓症;ブロモスルフタレインテスト異常;気管支浮腫;気管支炎; 気管支炎マイコプラズマ;ウイルス性気管支炎;アレルギー性気管支肺アスペルギルス症;気管支痙攣; BuddChiari症候群;球麻痺;蝶発疹; C1q腎症;帝王切開;カルシウム塞栓症;毛細血管炎;カプラン症候群; 心アミロイドーシス;心停止; 心臓心不全;急性心不全;心臓サルコイドーシス;心室血栓症; 心原性ショック;カルジオリピン抗体陽性;心肺機能不全; 心肺機能低下;心臓呼吸困難;心臓血管不全; 頸動脈塞栓症;頸動脈血栓症;脱力発作;カテーテル部位血栓症; カテーテル部位血管炎;海綿静脈洞血栓症; CDKL5欠乏症; CEC症候群; セメント塞栓症;中枢神経系ループス;中枢神経系血管炎; 小脳動脈血栓症;小脳塞栓症;脳アミロイド血管症;脳動脈炎; 脳動脈塞栓症;脳静脈血栓症;脳ガス塞栓症; 脳微小塞栓症;脳静脈洞梗塞;脳血栓症; 脳静脈洞血栓症;脳静脈血栓症;脳脊髄液血栓症タンポナーデ;脳血管事故; 発作の症状の変化;胸の不快感; ChildPugh-Turcotteスコア異常; Child-Pugh-Turcotteスコア 増加;しもやけ;窒息;窒息感;硬化性胆管炎;慢性 自己免疫性糸球体腎炎;慢性皮膚エリテマトーデス;慢性疲労 症候群;慢性胃炎;慢性炎症性脱髄 多発根神経炎;橋動脈血管周囲を伴う慢性リンパ球性炎症 ステロイドに反応する増強;慢性再発性多発性骨髄炎;慢性 呼吸不全;慢性自発性蕁麻疹;循環虚脱;循環虚脱 浮腫;周囲の腫れ;臨床的に孤立した症候群;間代性けいれん;セリアック病 疾患;コーガン症候群;寒冷凝集素陽性;寒冷型溶血性 貧血;大腸炎;びらん性大腸炎;ヘルペス性大腸炎;顕微鏡的大腸炎;潰瘍性大腸炎;コラーゲン 障害;コラーゲン血管疾患;補体因子異常;補体因子C1 減少;補体因子C2減少;補体因子C3減少;補体 因子C4が減少;補体因子減少; コンピューター断層撮影肝臓異常;同心性硬化症;先天性異常; 先天性両側性シルビウス周囲症候群;先天性単純ヘルペス感染症;先天性筋無力症候群; 先天性水痘感染症;うっ血性肝障害;小児期のけいれん;けいれん局所; けいれん性閾値の低下;クームス陽性溶血性貧血;冠状動脈 疾患;冠状動脈塞栓症;冠状動脈血栓症;冠状動脈バイパス 血栓症;コロナウイルス感染;コロナウイルス検査;コロナウイルス検査陰性;コロナウイルス 検査陽性;脳梁離断術;咳;咳喘息; COVID-19; COVID-19 免疫化; COVID-19肺炎; COVID-19予防; COVID-19治療; 頭蓋神経障害;複数の脳神経麻痺;脳神経麻痺; CREST 症候群;クローン病;クリオグロブリン血症;クリオグロブリン血症; CSFオリゴクローナルバンド 現在; CSWS症候群;皮膚アミロイドーシス;皮膚エリテマトーデス; 皮膚サルコイドーシス;皮膚血管炎;チアノーゼ;周期性好中球減少症;間質性膀胱炎;サイトカインリリース症候群;サイトカインストーム; 急性関連のdenovoプリン合成阻害剤炎症性症候群;新生児死亡;深部静脈血栓症;深部静脈血栓症 術後;胆汁分泌の欠乏; Dejavu; 脱髄多発性神経障害;脱髄;皮膚炎;水疱性類天疱瘡;皮膚炎 herpetiformis;皮膚筋炎;デバイス塞栓術;デバイス関連血栓症;糖尿病 真性糖尿病;糖尿病性ケトアシドーシス;糖尿病性肥満症;透析アミロイドーシス;透析膜反応;拡張期低血圧;びまん性血管炎;指孔瘢痕; 播種性血管内凝固症候群;新生児における播種性血管内凝固症候群;播種性血管内凝固症候群 新生児単純ヘルペス;播種性水痘;播種性水痘帯状疱疹ワクチンウイルス 感染症;播種性水痘帯状疱疹ウイルス感染症; DNA抗体陽性; 二重皮質症候群;二本鎖DNA抗体陽性;夢のような状態;ドレスラー症候群; ドロップ発作;薬物離脱けいれん;呼吸困難; 初期乳児てんかん性脳症バースト抑制;子癇;ヘルペス性湿疹;皮膚塞栓症;塞栓症 小脳梗塞;塞栓性脳梗塞;塞栓性肺炎; 塞栓性脳卒中;塞栓症;動脈塞栓症;静脈塞栓症;脳炎;脳炎 アレルギー;自己免疫性脳炎;脳幹脳炎; 脳炎出血性;脳炎periaxisisdiffusa; 脳炎ポスト免疫化;脳脊髄炎;脳症;内分泌障害; 内分泌眼症;気管内挿管;腸炎;白血球減少症;エンテロバクター肺炎; 腸炎;腸障害性脊椎炎;好酸球減少症;好酸球筋膜炎;多発性血管炎を伴う好酸球性肉芽腫症; 好酸球食道炎;表皮水疱症;てんかん;てんかん手術;ミオクローヌス-脱力発作を伴うてんかん発作;てんかん性前兆;てんかん性精神病;紅斑;バザン硬結性紅斑; 紅斑多形性;結節性紅斑;エヴァンス症候群;突発性発疹;拡張障害; ステータススケールスコア減少;拡張障害ステータススケールスコア増加;露出伝染病; SARS-CoV-2への曝露;眼の浮腫;眼の掻痒; 眼腫れ;眼瞼浮腫;顔面浮腫;顔面神経麻痺;顔面不全麻痺; 顔面上腕ジストニック発作;脂肪塞栓症;熱性けいれん;熱性感染症関連てんかん症候群;熱性 好中球減少症;フェルティ症候群;大腿動脈塞栓症;線維性 糸球体腎炎;線維筋痛症;紅潮;口の泡立ち;焦点皮質切除;焦点 認知障害性発作;胎児機能不全症候群;胎児胎盤血栓症;胎児 肝;異物塞栓症;前頭葉てんかん;劇症1型糖尿病 糖尿病;ガラクトース排出能力試験異常;ガラクトース排出能力試験 減少;ガンマ-グルタミルトランスフェラーゼ異常;ガンマ-グルタミルトランスフェラーゼ増加;胃炎ヘルペス;胃腸アミロイドーシス;笑い発作;全身性発症 非運動性発作;全身性強直間代発作;性器ヘルペス;性器ヘルペス シンプレックス;性器帯状疱疹;巨細胞性動脈炎;糸球体腎炎;糸球体腎炎 膜性増殖性糸球体腎炎膜性糸球体腎炎急速に糸球体腎炎 進行性;舌咽神経麻痺;グルコーストランスポーター1型欠損症 症候群;グルタミン酸デヒドロゲナーゼ増加;グリココール酸が増加した; GM2ガングリオシドーシス;グッドパスチャー症候群; 移植血栓症;肉芽細胞減少症;新生児肉芽細胞減少症;肉芽腫症 多発血管炎;肉芽腫性皮膚炎;灰白質異所形成;グアナーゼ増加;ギラインバール症候群;溶血性貧血;血球貪食症 リンパ組織球症;出血;出血性腹水;出血性 障害;出血性肺炎;出血性水痘症候群; 出血性血管炎;ハンタウイルス肺感染症; 橋本病脳症;橋毒症;片側巨脳症;ヘノッホシェーンライン紫斑病;ヘノッホシェーンライン紫斑腎炎;ヘパプラスチン異常;ヘパプラスチン減少;ヘパリン起因性 血小板減少症;肝アミロイドーシス;肝動脈塞栓症;肝動脈流減少;肝 動脈血栓症;肝酵素異常;肝酵素減少;肝酵素の増加;肝線維症マーカーの異常;肝線維症マーカー増加;肝機能異常;肝水胸部; 肝肥大;肝低灌流;肝リンパ球浸潤;肝腫瘤;肝 痛み;肝隔離;肝血管抵抗の増加;肝血管 血栓症;肝静脈塞栓症;肝静脈血栓症;肝静脈圧 勾配異常;肝静脈圧勾配増加;肝炎;肝胆道スキャン 異常;肝腫大;肝脾腫; C1エステラーゼを伴う遺伝性血管浮腫 阻害剤欠乏症;ヘルペス皮膚炎;ヘルペス妊娠性;ヘルペス食道炎;ヘルペス眼科; 単純ヘルペス咽頭炎;単純ヘルペス;単純ヘルペス;単純ヘルペス 子宮頸管炎;単純ヘルペス大腸炎;単純ヘルペス脳炎;単純ヘルペス胃炎;ヘルペス 単純ヘルペス肝炎;単純ヘルペス髄膜炎;単純ヘルペス髄膜脳炎;ヘルペス 単純ヘルペス髄膜炎;単純ヘルペス壊死性網膜症;単純ヘルペス 食道炎;単純ヘルペス外耳炎;単純ヘルペス咽頭炎;単純ヘルペス 肺炎;単純ヘルペスの再活性化;単純ヘルペス敗血症;単純ヘルペス ウイルス血症;単純ヘルペスウイルス結膜炎新生児;単純ヘルペス内臓;単純ヘルペスウイルス 感染症;帯状疱疹;帯状疱疹皮膚播種;帯状疱疹感染症 神経学的;帯状疱疹髄膜炎;帯状疱疹髄膜脳炎;帯状疱疹 髄膜炎;帯状疱疹髄膜神経根炎;帯状疱疹壊死性 網膜症;帯状疱疹耳鼻咽喉科;帯状疱疹咽頭炎;帯状疱疹 再活性化;ヘルペス性神経根症;ヒストン抗体陽性;ホイグネ症候群; ヒトヘルペスウイルス6型脳炎;ヒトヘルペスウイルス6型感染症;ヒトヘルペスウイルス6型感染症 再活性化;ヒトヘルペスウイルス7型感染症;ヒトヘルペスウイルス8型 感染症;高アンモニア血症;高ビリルビン血症;高コリア;高ガンマグロブリン血症 良性モノクローナル;高血糖発作;過敏症;過敏症 血管炎;甲状腺機能亢進症;高経アミン血症;過呼吸;低アルブミン血症; H低カルシウム血症性発作;低ガンマグロブリン血症;舌下神経麻痺;舌下神経 神経不全麻痺;低血糖発作;低血糖発作;低血圧;低血圧 危機;小指球ハンマー症候群;甲状腺機能低下症;低酸素症;特発性CD4 リンパ球減少症;特発性全般てんかん;特発性間質性肺炎;特発性 好中球減少症;特発性肺線維症; IgA腎症; IgM腎症;第3神経 麻痺;第3神経不全麻痺;腸骨動脈塞栓症;免疫性血小板減少症;免疫性副作用;免疫性胆管炎;免疫性炎症性胆汁うっ滞; 免疫性炎症性細胞減少症;免疫性炎症性脳炎;免疫性炎症性疾患 脳症;免疫性炎症性内分泌障害;免疫性炎症性腸炎;免疫性胃炎;免疫性肝障害;免疫性肝炎; 免疫性甲状腺機能亢進症;免疫性炎症性甲状腺機能低下症;免疫性炎症性疾患 心筋炎;免疫性筋炎;免疫性腎炎;免疫性炎症性 神経障害;免疫性炎症性膵炎;免疫性炎症性肺炎;免疫性炎症性疾患 腎障害;免疫性炎症性甲状腺炎;免疫性ブドウ膜炎;免疫グロブリンG4 関連疾患;免疫グロブリン異常;インプラント部位血栓症;封入体 筋炎;乳児の遺伝性無顆粒球症;乳児のけいれん;感染した血管炎;感染性 血栓症;炎症;炎症性腸疾患;注入部位血栓症;注入部位 血管炎;注射部位血栓症;注射部位蕁麻疹;注射部位血管炎;点滴注入 部位血栓症;インスリン自己免疫症候群;間質性肉芽腫性 皮膚炎;間質性肺疾患;心臓内腫瘤;心臓内血栓;頭蓋内 圧力上昇;心内膜血栓症;内因子抗体異常;内因性 因子抗体陽性; IPEX症候群;不規則な呼吸; IRVAN症候群; IVth神経 麻痺; IVth神経不全麻痺; JCポリオーマウイルス検査陽性; JCウイルスCSF検査陽性; Jeavons症候群;頸静脈塞栓症;頸静脈血栓症;若年性特発性 関節炎;若年性ミオクローヌスてんかん;若年性多発性筋炎;若年性乾癬 関節炎;若年性脊椎関節炎;カポジ肉腫炎症性サイトカイン 症候群;川崎病;カイザー・フライシャーリング;角化症;ケトシス傾向性糖尿病;コーニス症候群;ラフォラ病ミオクローヌスてんかん;ランブル病 突出物;喉頭呼吸困難;喉頭浮腫;喉頭リウマチ 関節炎;咽頭けいれん;喉頭気管浮腫;成人の潜在性自己免疫性糖尿病; LE 存在する細胞;レミエール症候群;レノックス・ガストー症候群;ロイシンアミノペプチダーゼ増加;白質脳脊髄炎;白質脳症;白血球減少;白血球減少 新生児;ルイス-サムナー症候群;レルミット徴候;扁平苔癬;扁平苔癬;扁平苔癬 硬化症;辺縁系脳炎;線状IgA病;唇浮腫;唇の腫れ;肝機能 テスト異常;肝機能検査が減少;肝機能検査増加;肝硬結;肝障害;肝鉄濃度異常;肝鉄濃度増加;肝臓の混濁;肝臓の触知可能;肝臓のサルコイドーシス;肝臓のスキャン異常;低出生体重児;下気道ヘルペス感染症;下気道 管感染症;下気道感染症ウイルス;肺膿瘍;ルポイド肝 肝硬変;ループス膀胱炎;ループス脳炎;ループス心内膜炎;ループス腸炎;ループス肝炎;狼瘡心筋炎;狼瘡筋炎;狼瘡腎炎;狼瘡膵炎; 狼瘡胸膜炎;狼瘡性肺炎;狼瘡性血管炎;狼瘡様症候群;リンパ球性 下垂体炎;リンパ球減少症新生児;リンパ球減少症; MAGIC症候群; 磁気肝臓の異常な画像診断;磁気共鳴陽子密度脂肪分画;マーラーサイン;マールブルグのバリアントマルチプル硬化症; マルキアファーヴァ-ビッグナミ病;マリンレンハート症候群;肥満細胞 腸炎;妊娠中の母親の曝露;医療機器部位血栓症;医療 デバイス部位血管炎; MELAS症候群;髄膜炎;無菌性髄膜炎;髄膜炎 ヘルペス;単純ヘルペス新生児髄膜脳炎;髄膜脳炎 ヘルペス;ヘルペス性髄膜炎; MERS-CoVテスト; MERS-CoVテスト陰性; MERS-CoVテスト陽性;腸間膜増殖性糸球体腎炎;腸間膜動脈塞栓症;腸間膜 動脈血栓症;腸間膜静脈血栓症;メタニューモウイルス感染症;転移性 皮膚クローン病;転移性肺 塞栓症;細小血管障害;微小塞栓症;顕微鏡的多発血管炎;中東 呼吸器症候群;片頭痛誘発性発作;粟粒性肺炎;フィッシャー 症候群;ミトコンドリアアスパラギン酸アミノトランスフェラーゼの増加;混合性結合組織疾患;末期肝疾患スコア異常のモデル;末期肝疾患のモデル スコア増加;総分岐鎖アミノ酸とチロシンのモル比;モリブデン 補因子欠乏症;単球減少症;単神経炎;単神経障害 マルチプレックス;モルフォア;モルヴァン症候群;口の腫れ;もやもや病;多発性 運動神経障害;多臓器不全症候群;多発性硬化症;多発性硬化症 再発;多発性硬化症再発予防;複数の副鼻腔切除;小児の炎症性症候群;筋肉サルコイドーシス;重症筋無力症;重症筋無力症 重症筋無力症;重症筋無力症新生児;筋無力症候群;脊髄炎;脊髄炎 横方向;心筋梗塞;心筋炎;感染後の心筋炎;ミオクローヌス てんかん;ミオクローヌスてんかんとぼろぼろの赤い繊維;ミオキミア;筋炎;ナルコレプシー;鼻 ヘルペス;鼻づまり;壊死性ヘルペス性網膜症;新生児クローン病;新生児 てんかん発作;新生児エリテマトーデス;新生児粘膜皮膚ヘルペス シンプレックス;新生児肺炎;新生児けいれん;腎炎; 腎性全身性線維症;神経痛性筋萎縮症;神経炎;脳神経炎;視神経脊髄炎偽 再発;視神経脊髄炎スペクトル障害;ニューロミオトニア; ニューロン神経障害;末梢神経障害;神経障害、運動失調、色素性網膜炎 症候群;神経精神ループス;神経サルコイドーシス; 好中球減少症;好中球減少症新生児;好中球減少性大腸炎;好中球減少症感染症;好中球減少性敗血症;結節性発疹;結節性血管炎;非感染性脊髄炎;非感染性脳炎; 非感染性脳脊髄炎;非感染性卵巣炎;産科肺塞栓症;職業性 伝染病への曝露; SARS-CoV-2への職業的曝露; 眼球充血;眼筋無力症;眼類天疱瘡;眼サルコイドーシス;眼 血管炎;眼顔面麻痺;浮腫;水疱浮腫;肝浮腫 病気;浮腫口;食道アカラシア;眼動脈血栓症;眼 単純ヘルペス;眼部帯状疱疹;眼静脈血栓症;視神経炎;視神経 神経障害;視神経周囲炎;口腔ヘルペス;口腔扁平苔癬;中咽頭 浮腫;中咽頭けいれん;中咽頭の腫れ;浸透圧性脱髄 症候群;卵巣静脈血栓症;重複症候群; 小児自己免疫連鎖球菌感染症に関連する神経精神障害; Paget-Schroetter 症候群;回文性リウマチ;パリセーズ好中球性肉芽腫 皮膚炎;掌蹠角化症;触知可能 紫斑;膵炎;膵炎;乳頭静脈炎;傍癌性肺炎;パラドキシカル 塞栓症;パラインフルエンザウイルス性喉頭気管気管支炎; 腫瘍随伴皮膚筋炎;腫瘍随伴性天疱瘡;腫瘍随伴性血栓症; 頭蓋不全麻痺神経;壁細胞抗体陽性;発作性夜間ヘモグロビン尿症; 部分的発作;二次一般化を伴う部分発作;骨盤静脈 血栓症;類天疱瘡;天疱瘡;陰茎静脈血栓症;心膜炎;心膜炎 狼瘡;眼窩周囲の不快感;眼窩周囲の浮腫;眼窩周囲の腫れ; 末梢動脈血栓症;末梢塞栓症;末梢虚血;末梢静脈血栓 伸展;門脈周囲浮腫;腹腔液タンパク質異常;腹腔液タンパク質 減少;腹膜液タンパク質の増加;狼瘡性腹膜炎;悪性貧血; プチマルてんかん;咽頭浮腫;咽頭腫脹; Pityriasis lichenoides et varioliformis acuta;前置胎盤; Pleuroparenchymalfibroelastosis; Pneumobilia; Pneumonia; Pneumonia アデノウイルス;肺炎サイトメガロウイルス;肺炎ヘルペスウイルス;肺炎 インフルエンザ;肺炎はしか;肺炎マイコプラズマ;肺炎壊死;肺炎 パラインフルエンザウイルス;肺炎呼吸器合胞体ウイルス;肺炎ウイルス; POEMS症候群;結節性多発動脈炎;多発性関節炎;多発性軟骨炎;多発性自己免疫症候群I型;多腺性自己免疫症候群II型; 多腺性自己免疫症候群III型;多腺障害;多小脳回;多小脳回リウマチ性多発性筋炎; 多発性神経障害;多発性神経障害特発性進行性;門脈 膿血症;門脈塞栓症;門脈流減少;門脈圧 増加;門脈血栓症;門脈脾腸腸静脈血栓症;術後 低血圧;術後肺炎;術後肺塞栓症;脳卒中後 てんかん;脳卒中後発作;血栓性網膜症後;血栓性症候群後;ウイルス後 疲労症候群;発作後頭痛;発作後麻痺;発作後精神病;発作後 状態;術後呼吸窮迫;術後呼吸不全;術後 血栓症;産後血栓症;産後静脈血栓症;心膜切開後 症候群;外傷後てんかん;体位性頻脈症候群;大脳前 動脈血栓症;子癇前症;発作前の状態;早産;早産 閉経;原発性アミロイドーシス;原発性胆汁性胆管炎;原発性進行性多発性 硬化症;処置ショック;直腸炎ヘルペス;直腸炎潰瘍性; 半球萎縮症;進行性多巣性白質脳症;進行性多巣性 硬化症;進行性再発性多発性硬化症;人工心臓弁 血栓症;そう痒症;そう痒症アレルギー;偽血管炎;乾癬;乾癬 関節症;肺アミロイドーシス;肺動脈血栓症;肺 塞栓症;肺線維症;肺出血;肺微小塞栓;肺 油性微小塞栓症;肺腎症候群;肺サルコイドーシス;肺 敗血症;肺血栓症;肺腫瘍血栓性微小血管症;肺 血管炎;肺静脈閉塞症;肺静脈血栓症;膿皮症 ガングレノサム;壊疽性膿疱症;発熱;検疫;放射線白血球減少症;神経根炎 腕神経叢;放射線学的に孤立した症候群;発疹;紅斑性発疹;掻痒性発疹;ラスムッセン脳炎;レイノー現象;反応性毛細血管内皮増殖;再発 多発性硬化症;再発寛解型多発性硬化症;腎アミロイドーシス;腎 動脈炎;腎動脈血栓症;腎塞栓症;腎不全;腎血管 血栓症;腎血管炎;腎静脈塞栓症;腎静脈血栓症;呼吸器 逮捕;呼吸器疾患;呼吸困難;呼吸不全;呼吸器 麻痺;呼吸器合胞体ウイルス細気管支炎;呼吸器合胞体ウイルス 気管支炎;網膜動脈塞栓症;網膜動脈閉塞症;網膜動脈血栓症;網膜 血管血栓症;網膜血管炎;網膜静脈閉塞症;網膜静脈血栓症;レチノール 結合タンパク質の減少;網膜症;逆行性門脈流;後腹膜 線維症;可逆性気道閉塞;レイノルド症候群;リウマチ性脳 疾患;リウマチ性障害;リウマチ性関節炎;リウマチ因子の増加;リウマチ性 因子陽性;リウマチ因子の量的増加;リウマチ肺;リウマチ 好中球性皮膚症;リウマチ結節;リウマチ結節の除去;リウマチ 強膜炎;関節リウマチ;衝動性眼球運動; SAPHO 症候群;サルコイドーシス; SARS-CoV-1テスト; SARS-CoV-1テスト陰性; SARS-CoV-1テスト陽性; SARS-CoV-2抗体検査; SARS-CoV-2抗体検査陰性; SARS-CoV-2 抗体検査陽性; SARS-CoV-2キャリア; SARS-CoV-2敗血症; SARS-CoV-2検査; SARSCoV-2検査偽陰性; SARS-CoV-2検査偽陽性; SARS-CoV-2検査陰性; SARSCoV -2テスト陽性; SARS-CoV-2ウイルス血症;里吉症候群;統合失調症;強膜炎;手指硬化症;強皮症;強皮症関連 手指潰瘍;強皮症腎危機;強皮症様反応;二次性 アミロイドーシス;二次性小脳変性;二次性進行型多発性 硬化症;セグメント化されたhyalinising血管炎;発作;発作無酸素症;発作クラスター;発作現象のような;発作の予防;異物の感覚;敗血症の塞栓;敗血症 肺塞栓症;重症急性呼吸器症候群;重症ミオクローヌスてんかん 乳児期;ショック;ショック症状;収縮性肺症候群;シャント血栓症;サイレント 甲状腺炎;単純な部分発作;シェーグレン症候群;皮膚の腫れ; SLE関節炎;滑らか筋抗体陽性;くしゃみ;脊髄動脈塞栓症;脊髄動脈血栓症;脾動脈 動脈血栓症;脾臓塞栓症;脾臓血栓症;脾静脈 血栓症;脊椎炎;脊椎関節症;自発的ヘパリン起因性ヘパリン起因性 血小板減少症症候群;てんかん重積状態;スティーブンス・ジョンソン症候群;下肢の硬直症候群;スティッフパーソン症候群; 死産;死産;ストーマ部位血栓症;ストーマ部位血管炎;ストレス性心筋症;喘鳴;亜急性皮膚エリテマトーデス; 亜急性心内膜炎;亜急性炎症性脱髄性多発神経障害;鎖骨下動脈塞栓症;鎖骨下動脈血栓症; 鎖骨下静脈血栓症;突然の原因不明てんかんでの死亡; 上矢状静脈洞血栓症;スザック症候群; COVID19の疑い;腫れ;顔の腫れ; 眼瞼の腫れ;舌の腫れ;交感神経眼炎;全身性エリテマトーデス; 全身性エリテマトーデス疾患活動性指数異常;全身性エリテマトーデス疾患活動性指数の低下; 全身性エリテマトーデス疾患活動性指数が増加した;全身性エリテマトーデス 発疹;全身性強皮症;全身性硬化症 肺;頻脈;頻呼吸;高安動脈炎;側頭葉てんかん;末端 回腸炎;精巣の自己免疫;喉の圧迫感;血栓性血管炎 obliterans;血小板減少症;血小板減少症 紫斑;血栓性静脈炎;血栓性静脈炎ミグラン;血栓性静脈炎新生児;トロンボプラスチン敗血症;トロンボプラスチン表在性;トロンボプラスチン抗体 陽性;血栓症;海綿体血栓症;デバイス内の血栓症;血栓症 腸間膜血管;血栓性脳梗塞;血栓性微小血管症;血栓性 脳卒中;血栓性血小板減少性紫斑病;甲状腺障害;甲状腺刺激ホルモン 免疫グロブリンの増加;甲状腺炎;舌アミロイドーシス;舌噛みつき; 舌浮腫;強直間代運動;緊張性けいれん;緊張性姿勢;上部切除; 総胆汁酸の増加;中毒性表皮壊死症;白質脳症;有毒油 症候群;気管閉塞;気管浮腫;気管気管支炎;気管気管支炎 マイコプラズマ;ウイルス性気管気管支炎;異常なトランスアミナーゼ;トランスアミナーゼ増加;輸血関連の同種免疫性好中球減少症;一過性てんかん 健忘症;横静脈洞血栓症;三叉神経不全麻痺;三叉神経 神経痛;三叉神経痛; Truncuscoeliacus血栓症;結節性硬化症 複雑;尿細管間質性腎炎およびブドウ膜炎症候群; 腫瘤形成性多発性硬化症;腫瘍塞栓症;腫瘍血栓症; 1型糖尿病; I型 過敏症; III型免疫複合体を介した反応;ウートフ徴候 現象;潰瘍性角膜炎;超音波肝臓異常;臍帯 血栓症;鉤状束;未分化結合組織疾患;上気道 閉塞;尿ビリルビン増加;ウロビリノーゲン尿減少;ウロビリノーゲン尿増加; 蕁麻疹;丘疹性蕁麻疹;蕁麻疹性血管炎;子宮 破裂;ブドウ膜炎;ワクチン接種部位血栓症;ワクチン接種部位血管炎; 迷走神経麻痺;水痘;水痘角膜炎;水痘後ワクチン;水痘帯状疱疹 胃炎;水痘帯状疱疹食道炎;水痘帯状疱疹肺炎;水痘帯状疱疹 敗血症;水痘帯状疱疹ウイルス感染症;前置血管;血管グラフト血栓症; 血管仮性動脈瘤血栓症;血管性紫斑病;血管性ステント血栓症;血管炎性発疹; 血管炎性潰瘍;血管炎;胃腸血管炎;壊死性血管炎;大静脈 塞栓症;大静脈血栓症;静脈血管内侵入;静脈再開通;静脈 血栓症;妊娠中の静脈血栓症;静脈血栓症の四肢;静脈血栓症 新生児;椎骨動脈血栓症;血管穿刺部位血栓症;内臓静脈 血栓症; VIth神経麻痺; VIth神経不全麻痺;白斑;声帯麻痺;声帯 不全麻痺;原田病;温型溶血性貧血;喘鳴;白乳頭徴候;第11神経麻痺; X線肝胆道異常;ヤング症候群;ジカウイルス 関連するギランバレー症候群
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